「ねぎま」のマは「まぐろ」のマ (2015/1/22)

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皆さんは「ねぎま」と言ったら何を思い浮かべますか?
鶏肉とネギの焼き鳥?
でも本当は「ねぎま」の「マ」は「まぐろ」の「マ」なんですよ。

元々ねぎまは、まぐろを使った料理だったそうですが、まぐろがなかなか手に入らないので鶏肉を使うようになったそうです。
 

まぐろとネギを鍋で煮込んだ料理が「ねぎ間なべ」
実は江戸時代からある料理なんですよ!
 

ねぎ間なべ
※写真は一人前となります。
 

そして、今年の冬はつな亭でも「ねぎ間なべ」が登場!
「夜のメニュー」のおすすめページでもご案内しています。
 

サービス価格の一人前800円。おひとりさまにも小鍋でお出しできます。
グループや宴会のお客様は、卓の中心に大鍋をどどーんと据えて皆様で!

ピリ辛の醤油ベースにまぐろと野菜がもりもり。
刺身で食べられる新鮮なまぐろなので、野菜に火が通れば出来上がりです。
 

ピリ辛!うまうま!あつあつ!が三拍子そろって大好評。
〆にはほぼ100%のお客様が雑炊セット(一人前300円)を注文されます。
まぐろのダシがたっぷり出た汁は、最後の一杯まで残せませんよ!
 

寒い冬にはつな亭の「ねぎ間なべ」でポッカポカ。あったまりますよ~。

※掲載価格はすべて税抜き表示となっております。

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